二度目の選考。そして転職へ。
前回の投稿から半年ぐらい経ってしまった。少し振り返ってみたいと思う。
4月に最終面接で落ちた後、現実に戻り、大がかりなシステム移行をGW潰して対応。2週間夜勤が続いた。憧れてるSさんのトラブル対応を間近に見れたのは良かった(Sさんでも間違いを犯すんだ。でも、やっぱり格好良かった)。特別態勢が解除されたと同時に、推しのツアーがスタート。初日は小樽だったね。そのまま5末まで大きなトラブルも特段なく、普通にツアーを楽しんだ。
6月に入って、そろそろ連絡が待ち遠しくなる。来月かなと諦めてたら、半ばに連絡が来る。もうすぐヘッドカウントがオープンすると。そして、月末に1回、7月頭に最終やって、無事内定。やっと安心と思いきや、次にバックグラウンドチェックを実施するとのこと(ナニソレ…?)。まあ色々あって、8月上旬にやっと完全確定。会社に辞める旨伝える。
辞めると言うと、案の定泣きついてきた。「泣きつく」とはつまり、
・入社時期の延期を要求してくる ← 9月中と言ってるのに11月とか言ってきた。バカじゃねーの?
・有休消化を認めない ← ただの嫌がらせ。というか、法律的にアウトでしょ。
自らの保身(=客に怒られたくない)のことしか頭にないクソチキン無能上司だから仕方ない。人材不足は100%会社の責任なのに、よく恥ずかしげもなく社員に押し付けられるよね。自分より目上の人間にはペコペコして、下の立場には高圧的な態度を取る、いじめる、典型的な小心者だった。あんな大人にだけはなりたくない。「引き継ぎができてないから」って、それまでずーーっと俺任せにし続けて、ろくに覚えようとせず、自分から動かず、サボり続けてきたポンコツサブ担当はお咎めなし?俺が今のスキルレベルまで成長して、客との信頼関係築き上げるまでどれほど努力したか知ってんのか?そもそも技術を軽視し、技術者にリスペクトのないバカには永遠に分からないわな。
書いてるうちに思い出してきて愚痴ブログになってしまった。結局有給2日しか消化できず(30日以上ドブに捨てた)、土日合わせて4日だけ休んで新天地へ。後のことは別記事で書こう。
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